おしらせ


大学遺伝子協の会員およびオブザーバーの皆様

法制定後5年が経ったのを期に、カルタヘナ法のこれまでの運用状況および今後解決すべき課題等が環境省の専門委員会でまとめられ、先日パブリックコメントにかかりました。カルタヘナ法の運用で日頃から中心的な役割を担っている関係各位にも是非その報告書をご覧頂き、今後のより良い運用に向けて皆様のご意見を提出していただければと思います。下に記したweb頁に情報が載っていますので、宜しくお願いいたします。なお、パブコメの締め切りは6月17日となっております。


実施期間:平成21年5月18日(月)~6月17日(水)
ホームページ:
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=11128

                                         
                                          大学遺伝子協 代表幹事 鎌田 博



























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