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在校生の声


戴帽式を終えて (平成28年11月)

≪第43回生 誓いの言葉≫

私たち第43回生は、個別性を尊重し、笑顔を絶やさず、関わる全ての人の気持ちに寄り添える看護師を目指します。
 命に関わる者として責任を持ち、正確な知識と技術を身に付け、安全で安楽な看護を日々追求します。
 積極的に学ぶ意欲を持ち続け、互いに励まし合い、常に努力していきます。
 私たちを支えてくれる人に感謝し、同じ志を持つ仲間とともに、看護の道を歩んでいくことを、今日ここに誓います。

1学年 M・T

 

 入学してから半年が経ち、60人の仲間と戴帽式を迎えられた嬉しさと、
私たちを支えてくれている方々への感謝の気持ちでいっぱいです。戴帽の時には、
帽子に込められた責任の重さを感じました。この思いと誓いの言葉を胸に、
これからも努力していきます。

1学年 Y・H

 

 第43回生の60人の仲間とともにナースキャップをいただき、 看護師に
一歩近づけたことをうれしく思います。看護に対する情熱やプライドを改めて感じ、 看護師になりたいという意欲がさらに増しました。
これから本格的に始まる実習も、 今感じたこの気持ちを忘れずに頑張ります。



1学年 M・Y

 

 入学してからの半年間は、看護学生として初めて経験することが数多くあり、慣れるために必死でした。
今日戴帽式を迎え、仲間たちと誓った言葉のように、多くの知識と技術を習得して、関わる全ての人に寄り添える 看護師を目指したいと思いました。これからも43回生全員で同じ志を持ち、 目標に向かって支え合い努力していきたいです。






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