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132号(2017年6月28日発行)

「20年継続体制」に向けて日本側の支援強化を。 2016年度現地事業報告 中村 哲
2016年度会計報告 ペシャワール会事務局
お互い顔が見える形での交流の必要性を痛感 村上優
PMSの事業が現地で受け入れられた理由 ジア・ウル・ラフマン
2000年の井戸掘りから灌漑事業まで モハマド・ファヒーム
灌漑用水はライフライン ディダール・ムシュタク
アフガニスタンにおけるPMS手法の広域展開に向けて 森口準
●カラー特集  PMS副院長 ジア医師一行来日、4月21日山田堰視察