2003年から2004年にかけて沖縄の新聞『沖縄タイムス』に掲載された中村医師の寄稿記事「ペシャワールから沖縄へ」(全18回)を紹介します。

2004年

 テロリズムという亡霊(12月26日)
 カネか安全か(11月28日)
 思い上がる人間 人は自然に守られている(08月29日)
 用水路建設 音上げた自称「専門家」(07月25日)
 年金制度ないアフガン(06月27日)
 現地民から見た米軍 (05月30日)
 治安回復の道 (03月28日)
 変貌の日本(12月28日)

2003年

 国際正義という暴力(11月23日)
 診療所の開所「平和に暮らしたいだけ」(09月28日)
 八百長の国(08月24日)
 水源事業担う若者の挑戦(07月27日)
 最前線の中の診療所(06月22日)
 井堰・ため池に着手(04月27日)
 許されない「人命」軽視(03月23日)
 「いのちの源泉」確保へ(02月23日)