花巻連合会会館解体作業

大船渡を6:30に出発し花巻に到着したのが、8:00頃だったかな? 「さぁ〜〜はじめっぺ!!」と気合を入れて作業開始です。
解体の段取りは、左官屋さんの木川田鳩舎が行い、ベテラン大工さんの新沼幸司鳩舎が、皆んなに指示し作業がはかどりました。
中央の脚立の乗っかり、指示を与えているのが新沼幸司鳩舎です。クボタの作業着は、事務局の加川君、一生懸命世話をしてくれています。
黄色いタオルを頭に乗せて働いているのが、木川田鳩舎!!「ハゲ頭から汗が流れてきてわかんねぇ〜〜」・・・と
タオルを頭に乗せての作業です(((o(*゚▽゚*)o)))
辛い仕事も、笑顔で笑顔で(^O^)・・・上記の画像で釘拾いをしていた岡沢茂雄鳩舎の笑い顔が印象的です。俺の右にいるのは、
ベテラン柳下富夫鳩舎で、やはり型枠大工を長年やっているので、段取りがわかっているから仕事が早い!!
解体された部材を、車に積み込む作業は、段取りもヘチマもわからない俺の役目です(#^.^#)これは2トントラック!!
もう一台、4トンのユニック車にも積み込み、大船渡へ持ち帰りました。