機関誌『財政法叢書』定期購読者募集中

 

 本学会では、機関誌『財政法叢書』の定期購読者を募集しています。

特典

 機関誌の定期購読を申し込みますと、次のような様々な特典があります。

@ 定価の2割引+送料(500円)で購入することができます(2冊以上購入しても、送料は変わりません)。

A 次回研究大会開催通知などは、正会員に対するものと同様にメイルを送付します。

B 予め申し込めば、研究大会での傍聴を、何名でも無料で認めます(一般傍聴人については資料代として一律一人500円を徴収しています)。

C 次回大会における議題提案権を認めます。だから、仕事の上でぶつかっている問題点を、日本中の財政法学者に検討して貰える可能性があることになります。

D 希望すれば、判例研究会の通知もメイルで送ります。

 

代金の支払い方法

 代金は原則として次のような方法で支払っていただきます。

○ 機関誌の定価及び刊行日時が確定した段階で、学会よりメイルを差し上げます。学会指定の銀行口座あるいは郵便預金口座に代金+送料をお振り込みください。払い込みを確認した分から、順次送付いたします。

○ 但し、官公庁その他、事前に納本をする必要があり、その検収後でなければ代金を支払わないという決まりのある機関からお申し込みの場合には、その旨を事前にご連絡ください。相談に応じます。

 

申し込み方法

  申し込みに当たっては、次の諸事項をメイルでお知らせください。機関として購入する場合にも、担当者の氏名等をお知らせください。

           (フリガナ)
 氏名(漢字)姓:                   名:
 

 郵便番号:
 
住所:

機関誌を送付希望する住所をご記入ください。そこが、大規模建築物の場合には、ビル名(マンション名・アパート名)及び階・号室等も必ず記入してください。
 

所属機関名
 
部署名

電話番号
  内線:  
 

FAX番号

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